くまの・みどり・あおば

グループホーム くまの・みどり・あおば

○事業の内容   共同生活援助 

くまの 定員4名

みどり 定員6名

あおば 定員6名

 

  • グループホームは、地域社会において自立した生活が送れるように日常生活の支援をする。
  • 自己決定ができるように自分の意思で選択し本人の意思を尊重していく。
  • 常に健康状態を把握し、施設の看護師と連携し支援していく。
  • 安心、安全に生活できる住環境の整備に努める。
  • 苦情等が発生した場合は、苦情受付担当者が対処して速やかに解決するように努める。
  • 施設・第二・就労先との連携を密にして報告・連絡・相談を徹底する。
  • 移動支援等を利用して余暇を充実していく為の連絡・調整をしていく。
  • 利用者さんの意見を取り入れた行事を企画していく。
  • 帰省の連絡調整をして、事故なく安全に移動できるよう家族やヘルパーと連携していく。
  • 月一回関係職員が集まり会議をする。

 

  

 

    

 

  

 

≪生活面について≫

  • 食事、整容、服薬、挨拶等の支援。
  • 各個室の衛生面を保持するため。清掃・換気・洗濯・衣類管理・整理整頓の支援を行う。
  • 物品、消耗品等を定期的に確認し補充する。

≪緊急時・非常災害時の対策≫

〇利用者の容態に急変があった場合は、看護師の指示のもと協力医療機関にて必要な処置を講じ、速やかに家族に連絡をする。

〇年二回の避難訓練を実施し、日頃より防災意識の向上に努める。

〇防災用品を整備、期限切れのチェックをし、災害時の備えを万全にしていく。

〇避難場所の情報提供、災害時の対応、行動等防災意識の強化に努める。