熊野緑会について

About Us

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Mission

利用者にとって

自分らしく、 心から幸せに過ごせる場所へ

利用者にとって「その人らしく」毎日を過ごしていくことができるために、安心、安全な環境づくりと笑顔を引き出す支援を。

職員にとって

挑戦と成長と誇りある場所へ

成長するためには、挑戦が必要であり、挑戦するためには、それを支える安心な職場環境が必要になる。そして、その循環は誇りある職場をつくる。

地域にとって

福祉と地域を やさしくつなぐ場所へ

福祉施設を地域に開き、地域住民とつながり、互いに優しさを持って楽しい地域をつくっていく働きかけを。

Purpose

やさしさが心を満たし 人と地域を結ぶ。

利用者、職員ともに心から幸せに過ごし、 安心な環境で自己実現ができ、 地域に開かれたやさしくて楽しい場所。

そんな情景を想像すると、自然とやさしさが心を満たしてくれるような感覚になります。 そのような感覚で人と地域とがつながり、 新宮にとって無くてはならない場所として、 なぎの木園が長く愛されるような未来をつくっていくような企業理念としました。

梛の木には良縁を結ぶという意味があります。 縁とはつながりのことでもあります。 なぎの木園が人と地域がやさしい心でつながる。 いい縁が生まれていく場所であってほしいという願いも込めて。

Value

  • 心地よい挨拶こそ、 福祉のプロの証。

    支援のプロは、コミュニケーションのプロ。心地よいコミュニケーションは挨拶から。

  • 目の前の人を笑顔に。

    迷った時は、目の前の人を笑顔にできるかどうかが判断基準。

  • 学び、気づきに敏感に。

    福祉は知識や経験だけじゃない。人としてどうあるかが大切だからこそ、常に学びと気づきに敏感に。

  • 肯定できる人であろう。

    肯定からより良いアイデアやより良い一日を生み出せる人であろう。

  • みんなで楽しもう。

    利用者も職員も地域の人々も、みんな楽しく過ごせてこその熊野緑会。

Message

当法人は、昭和62年に設立登記し、昭和64年1月より知的障害者授産施設として事業を開始しました。太平洋を一望する豊かな自然環境のもと、利用者主体の援助指針に基づいて、利用されている皆さんに対して社会的な自立のための支援に取り組み、また、社会の一員として地域貢献を目指しての環境整備に努めてまいりました。
設立以来多くの皆様に支えられている中で、障害福祉を取り巻く環境は目まぐるしく変化しております。利用者、職員、地域がお互いに支えあって共に歩むという法人理念を実現できるように引き続き皆様のお力添えをいただきながら、事業を展開していきたいと考えております。
これからも、当法人の活動にご理解、ご支援をお願い致します。

理事長
大前 裕一
理事長・大前 裕一が前を見据えている。

Company

法人名
社会福祉法人 熊野緑会 
(しゃかいふくしほうじん くまのみどりかい )
法人設立
昭和62年
所在地
〒647-0071 和歌山県新宮市佐野1378
電話番号
0735-31-5371 
FAX番号
0735-31-7789 
E-mail

事業内容
・第一種社会福祉事業
  1. 障害者支援施設の経営
・第二種社会福祉事業
  1. 障害児通所支援事業の経営
  2. 障害児相談支援事業の経営
  3. 障害福祉サービス事業の経営
  4. 特定相談支援事業の経営
主な施設
  • なぎの木園
  • 第二なぎの木園
代表
大前 裕一
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