援助の指針

 

支援の心得

実行項目

 

1 職員は、お互いに連絡を密にし、協力しあって自覚と責任をもって支援に努めましょう。

1 担当をはじめ職員は、利用者各人の実態を的確に把握

し、その人に最も適した支援を行ないましょう。

1 主役は利用者であることを常に念頭に置き、言葉や行

動に万全の注意を払いましょう。

1 利用者の皆さんと心のつながりを持てるよう常に努力をしましょう。

1 利用者の方から相談があった場合は誠意を持って接しましょう。